なんかメモ残ってたから今さらレビューでも書いてみる
絵:★★★★☆
ねこにゃん絵はなんかどんどん良くなってる気がする。
曲:★★★★☆
ボーカル曲2曲は両方ともかなり好き。
OPのアルカディア・パレードはエレガ曲で南国風な曲調。アップテンポなノリのいい曲
EDのプリンセス・フィナーレは詳しくはわからん。こちらも南国的な感じな曲だけど、OPほどハイテンションな感じはないかな。
とりあえずどちらも好き
シナリオ:★★☆☆☆
正直微妙。
てか短い
あと伏線放置しすぎだろ、常考
結局ヴィジャヤ石の話はどうなったんだ?
パフィンが津波を予知したのは地層の歪みでヴィジャヤ石が圧縮されたから?
笛がそれを増幅した?
じゃあプニオは?
結局天祐を起こしてるのはパフィンじゃなくて名取さん?
てか名取さん結局何者なんだ…
神?神の化身?神の使い?
あー謎だ
それでも★が2つあるのはちとせルートのおかげ
主人公かっこ良すぎ
すぐ雰囲気ぶち壊しになるけどなwww
それでも鬼瓦を殴るシーンは痺れた
・まとめ
神作か駄作しか作らないことで有名な戯画ですが
まあ残念ながらこのゲームは後者ではないかと。
シナリオは読みやすくて楽しいんだが、いかんせん短い。しかもほとんど共通。
サブ2人の個別ルートとか2〜30分で終わっちゃうし
ねこにゃん信者くらいにしかオススメできない…orz
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